さて、基本的な練習が終わったらやっぱり試合をやりたいのは人の性。どう考えても一人でやるよりは、たくさんの人数でやった方が楽しいですよね。
■まず友達に声をかけてみる
やっぱり最初に相手を探すのは友達でしょう。運動神経のいい悪いはあるにせよ、テニスの楽しささえ知ってもらえればいつでも相手をしてくれると思います。
ただし、自分の方が練習しているのに、全くの初心者に圧倒的にたたきのめされるということも決してないわけではないので、気をつけなければいけません。(経験者)
■部活に入ってみる
学生時代限定ですが、テニス部に入るというのが一番簡単な手段といえます。何せみんなテニスがやりたくて部活に入っているのですから、必ずといっていいくらい相手してくれるでしょう。
まあ、もちろん我流の練習でどこまでそのレベルに追いつけるかは、何とも言い難いところではありますが…(経験者)